イチジクがなかなか熟しないので今年の収穫をあきらめていた両親でした。ここにきてイチジクの木廻りが急に騒がしく(チョウやスズメ蜂・スズメやカラスが夢中になっている)なってきたので、もしやと思ったおかーさんが、生食好きのおとーさんにとひと山もいできました。生食で残った分が甘露煮になって、両親の実家やいろんなお友達のお家でお茶請けになります。